G-Tune、Kedy Lake搭載ゲーミングPC「『モンスターハンター フロンティアZ (MHF-Z)』推奨モデル NEXTGEAR-MICROシリーズ」

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PC専門ショップ「マウスコンピューター」は、Kaby Lakeを搭載した「G-Tune 」ブランドのミニタワーゲーミングPC「『モンスターハンター フロンティアZ』推奨モデル」をこのほど発売しました。

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カプコンが運営するオンラインハンティングアクション『モンスターハンター フロンティアZ』を存分に楽しむことができる推奨ゲーミングPCに、コードネーム“Kaby Lake”と呼ばれるインテルの第7世代プロセッサーを新たに搭載。グラフィックボードも、新世代NVIDIA PascalアーキテクチャーのGeForce GTX 10シリーズを採用し、より快適にプレイすることができます。

新しい推奨モデルは、オリジナルマイクロタワーケースの「NEXTGEAR-MICRO」シリーズにラインアップされ、GeForce GTX 1050を搭載した「im570BA8-MHH」、 GeForce GTX 1060を搭載した「im570SA10-MHH」の2製品。BTO対応なので、予算に合わせたカスタマイズが可能です。

「im570BA8-MHH」の標準構成は、インテル Core i5-7400プロセッサー(3.0GHz/最大3.5GHz)、インテル H110チップセット、8GBメモリ、1TBハードディスク、GeForce GTX 1050 3GBグラフィックボード、Windows 10 Home 64bitを、オリジナルマイクロタワーケースに搭載。価格は89,800円(税抜)。

「im570SA10-MHH」は、インテル Core i7-7700プロセッサー(3.6GHz/最大4.2GHz)、インテル H110チップセット、16GBメモリ、240GB SSD、1TBハードディスク、GeForce GTX 1060 3GBグラフィックボードで構成。価格は132,800円(税抜)。

外部インターフェイスは共通で、USB 3.0×3(背面×2/前面×1)、USB 2.0×4(背面×2、前面×2)、ギガビットイーサネット、PS/2×2、ヘッドフォン(前面×1)、マイク入力 (モノラル 前面×1/背面×1)、ラインイン、ラインアウトなど装備。

本体サイズは196×430×417ミリ(幅×奥行き×高さ)、質量は約9.6キロ。同梱品は、マカフィー リブセーフ(60日体験版)。そのほか、推奨モデル購入特典として、オリジナル武器「G-Tuneソード」とトゥールムシリーズがもらえます。

▼こちらで購入できます
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