PS4「バイオハザード アンブレラコア ダウンロードコード版 (CPCS-01112)」予約販売

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カプコンは、プレイステーション 4用戦型シューター「バイオハザード アンブレラコア ダウンロードコード版」を6月23日より発売します。価格は5,990円(税抜)。

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『バイオハザード』ならではの荒廃した世界観と独自の戦闘スタイルを融合した、技量と戦略の限りを尽くして競う対戦型シューターがPS4で登場!

舞台となるのはバイオテロの爪痕があたりまえにある世界。プレイヤーはバイオテロ被害に遭った地区や、アンブレラ社の研究施設といった、感染者などが蔓延る危険エリア「封鎖地区」に潜りこみ、非合法な「ゾンビ狩り」に勤しむ傭兵の一人となって、様々なミッションに挑みます。


本作では、優れた兵装が存在しておらず、「より有利な状況で戦う」ことがポイントになってくるため、仲間とのツーマンセルでの行動と連携が重要となります。メインモードとなる「ワンライフマッチ」では、リスポーンによる復活はなく、“死”=即ゲームオーバーとなり、これまでとは異なる緊張感の中で対戦することになります。また、対戦時間は最大3分と短時間で決着するため、瞬間で攻守が入れ替わるハイスピードバトルが楽しめます。

最大6人で対戦するプレイモード「マルチミッション」では、1マッチ5戦制で3戦を先取したチームが勝利となります。対戦ルールは8種類のゲームルールからランダムに選択されるため、プレイする度にルールや状況に応じて戦略を変えてゆく柔軟性が求められます。このモードでも、どのルールになっても制限時間は最大3分。本作の特徴であるスピーディーな対戦が楽しめます。

新モード「The Experiment(ザ・エクスペリメント)」は、1人プレイ専用モードで感染やクリーチャーで溢れる戦場で、20を超えるミッションを達成しなければならないというもの。『アンブレラコア』の世界観をより深く味わうことができ、シューター初心者にもオススメ。

マップは、生物災害で都市機能が麻痺した北米の市街地「ラクーンシティ」、災害から逃れた生存者によってバリケードが設置されたままの警察署ホール「R.P.D.警察署内」など用意するほか、『バイオハザード コード:ベロニカ』に登場した「南極基地」、『バイオハザード5』の舞台となったキジュジュ自治区やトライセル社、『バイオハザード4』の冒頭の舞台となったヨーロッパのとある寒村が「発端の村」として登場するなど、シリーズ過去作のマップも収録。

本作はゲームディスクは入っておらず、ダウンロード用プロダクトコードが封入。PlayStation Networkでプロダクトコードを入力すればゲームをダウンロード可能。プロダクトコード有効期限は2016年11月30日まで。

同梱品は、2枚組のサウンドトラックCD『バイオハザード アンブレラコア コンプリートサウンドトラック』、ブックレット『バイオハザード アンブレラコア オペレーションマニュアル』、PlayStation Plus7日間無料体験プロダクトコード(有効期限:2016年9月22日まで)が一式。

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