RWC、5.1chのフロントサラウンドスピーカー「SE5100S」

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アール・ダブリュー・シー(RWC)は、世界最小サイズを謳う幅約30cmの小型ボディに7つのスピーカーを搭載した5.1ch フロントサラウンドスピーカー「SE5100S」を5月10日に発売します。

地デジ放送などの5.1chサラウンドに対応し、臨場感あふれるサウンドを体感できる小型フロントサラウンドスピーカー。コンパクトなので大規模なサラウンドシステムを設置することが難しい寝室やワンルームなどに最適としています。

一般的な32V型テレビ(幅約80cm)と合わせて設置しても、驚きのコンパクトサイズ。7スピーカーを搭載した5.1フロントサラウンドスピーカー SE5100Sから繰り出される5.1サラウンドの迫力ある音質に驚きと感動を覚えることになるでしょう。また、付属の光デジタルケーブル1本でテレビと接続するだけの簡単設置。面倒な設置作業はありません。
スピーカー構成は2インチウーハー×2、2インチフルレンジ×2、1.5インチフルレンジ×2、1.5インチトレブル×1で、総合出力は25W。2chサウンドもバーチャル5.1に変換して出力することが可能です。7種類のイコライザも用意。

入力端子は光デジタルのほか、USBコネクタも搭載しており、オーディオプレイヤーや音楽データを記録したUSBメモリを接続することができます。

サイズは305×100×80mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1,480g。カラーはブラック(K)とホワイト(W)の2色。ACアダプタ、光デジタルケーブル、リモコンなどが付属し、価格は12,800円前後。

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